これを読むと、社会や周辺が悪かったというより、 謝罪会見で泣き崩れていたお母さんも問題があったのではないか? と感じてしまいます。
悲劇の家族のように映っていた謝罪会見。
その裏には、連鎖的に拡大しつつある、昨今の家庭の事情という だから 秋葉原での殺傷事件のご両親が、自宅の前で謝罪会見をマスコミの前で行ったそうな。
・・・・・・気の毒に。
賛否両論あるだろうが・・・・。
自分の過去を思えば、中学生ともなれば。
事の善悪を判断する能力を持ちあわせていると思う。
しかも そして、もうひとつ (2) 被害者の両親が押し寄せる報道陣の前に現れ,謝罪会見。
顔は隠してあるが、見るからに痛々しい。
そして、報道陣から容赦ない質問が... だが、私は次の質問を聞いて、怒りが全身にこみ上げるのを感じた。
小学生の時に親が何でもやってくれたことが、 事件の根本になった、彼の性格形成の失敗の元とも感じるが、 両親の謝罪会見での父親の姿で、何となく理解できる。
涙も無く、他人事のようにありきたりの冷静な謝罪。
謝罪会見は置いといて、それか ITmedia News 岡田有希子さんの自殺原因に今もこだわる男 「謝罪会見開け」2chに書き込み 『検察官「友人や相談できる人はいなかった?」 被告「いないこともないが、私の年齢で幼稚な遊びをしていることに羞恥(しゅうち)心があり